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SwitchBotでエラーが発生したときの対処方法を解説

SwitchBot 雑記

本記事では私が遭遇したSwitchBotのエラーの解決方法について解説します。

SwitchBotでエラーが発生した方の手助けになれば幸いです。

なお、現状では1つのエラーしか発生していないので、コメントなどで発生したエラーや解決方法についてご連携いただければと思います。

問題なければ、記事に載せさせていただきます。

また、Alexa+SwitchBotハブミニやSwitchBot人感センサーのレビューもしていますので、併せてご覧ください。

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SwitchBotのエラーの確認方法

まず本当にSwitchBotでエラーが発生しているのかを確認しましょう。

主な確認方法は2つです。

SwitchBot公式Twitterを確認

1つ目はSwitchBotの公式Twitterです。

SwitchBot製品全体でエラーが発生している場合は、公式Twitterにて障害に関するツイートがあります。

例えば12月に発生したAWSの障害では、以下のようなツイートがされています。

このようなツイートがあるかすぐに確認できるようにするために、SwitchBot公式Twitterはフォローしておくことをおすすめします。

SwitchBotアプリを確認

2つ目はSwitchBotアプリから確認する方法です。

まずSwitchBotアプリを開き、操作できなくなっているデバイスを選択します。

デバイスを選択すると右上に歯車の設定ボタンがあります。

設定ボタンを押下すると履歴のメニューが出てくるので、履歴を選択します。

すると以下のような履歴がでてきます。

履歴から、このような「内部エラー(xxx)」というようなメッセージが出ていたら、SwitchBotのエラーが発生していることがわかります。

SwitchBot エラー対応方法

SwitchBotでエラーが発生した際の対応方法を解説します。

今後自身で発生したエラー、調べて出てきたエラーをまとめていきます。

もし情報をご提供できる方がいらっしゃいましたら、コメント欄かTwitterのDMまでご連絡ください。

内部エラー190

私が確認できた限りでは、「内部エラー 190」AlexaとSwitchBotの接続が原因のようです。

過去にAWSの障害が発生した際にこのエラーが発生したことがあることを確認できおり、2021年12月8日にもAWSの障害でSwitchBotが使えなくなっています。

私が最初に本事象に遭遇したときは、AWSの障害は発生していなかったので、とりあえず電源を抜き差しして再起動することで解消しました。(だいたいの機械は再起動したら直ります)

おそらく一時的な接続不良が発生しただけで、再起動により問題なくAlexaと再接続されたのだと思います。

もしAWSで障害が起きていた場合は、AWSの復旧まで待つしかないので、そのときは気長に待ちましょう。

もしAWSが復旧しても、SwitchBotが使えない場合は、SwitchBotの電源を抜き差しして再起動をすると正常に接続され使えるようになるはずです。

おわりに

SwitchBotのエラーは現状では調べても、あまり情報が出てきません。

今後、本記事に様々なエラーが集約され、本記事を見ればほとんどのSwitchBotのエラーが解決できるような記事になればと思います。

そのためにもコメントやTwitterのDMなどで、エラーの内容と解決方法をご提供をお願いします。

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